1/72 1/72 アメリカ軍 M1A2 エイブラムス SEP 3Ⅾプリントパーツ付属 アップグレードバージョン
1/72 1/72 アメリカ軍 M1A2 エイブラムス SEP 3Ⅾプリントパーツ付属 アップグレードバージョン

商品説明 仕様

  • ●1999年に登場したアメリカ軍の主力戦車、M1エイブラムスのM1A2 SEPタイプを1/72スケールで再現
    ●SEPタイプを詳細までしっかりと再現
    ●CROWSパーツは3Ⅾプリントパーツで再現
    ●車体上部や砲塔もスライド金型を使って形状を正確に表現
    ●仕上がり全長は約130mm

    ●3Ⅾプリントパーツが仕上がりのリアリティを高める
    1/72スケールでアメリカ陸軍の主力戦車M1A2 エイブラムス SEPを繊細な3Ⅾプリントパーツ付属で再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
    【実車について】
    1981年に最初のタイプが制式化されて以来、現在でも世界最強の実力を有しているのがアメリカのM1エイブラムス戦車です。各種の改修は装甲や火力にとどまらず、電子装置についても拡張、改良が続けられ、歩兵部隊や各部隊間、司令部などとの連携を強めるほか攻撃力アップも実現しています。その中で1992年から量産が始められたのがM1A2タイプです。車両間情報システムの搭載など、新たな時代に対応する戦車となっているのが特徴といえるタイプでした。このM1A2をベースに改良を加えたのがM1A2SEPと呼ばれるタイプです。SEPとはシステム拡張パッケージを表し、デジタル化をいっそう向上。第二世代の赤外線前方監視装置や衛星位置測定システム、カラー戦術ディスプレイや能力向上型方向・位置報告システム(EPLRS)を装備していました。1999年から実戦配備が始まり、その力を発揮して活躍を見せています。

    【モデルについて】
    1999年に登場したアメリカ軍の主力戦車、M1エイブラムスのM1A2 SEPタイプを1/72スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。仕上がり全長は約130mmで現代戦車ならではの低く幅広いシャープな車体デザイン、スタイルを実感たっぷりに再現します。このキットでは砲塔に装備されている遠隔操作式銃塔、CROWS(Common Remotery Operated Wepon Station)パーツを3Ⅾプリントパーツでセット。細部までの繊細な仕上がりでリアリティを高めます。車体上部や砲塔もスライド金型を使って形状を正確に表現。砲身も一体パーツで砲口は開口状態で再現。組み立ても確実で手軽です。さらに、砲塔後部のツール・バスルラックの形状やディテール、そこに装備されるバイパー・コンプレッション・システムユニット、VCSUボックスなどもしっかりと再現。履帯は組み立てやすいベルト式のワンピース履帯を採用。

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2026.05.31

商品説明 仕様

  • ●1999年に登場したアメリカ軍の主力戦車、M1エイブラムスのM1A2 SEPタイプを1/72スケールで再現
    ●SEPタイプを詳細までしっかりと再現
    ●CROWSパーツは3Ⅾプリントパーツで再現
    ●車体上部や砲塔もスライド金型を使って形状を正確に表現
    ●仕上がり全長は約130mm

    ●3Ⅾプリントパーツが仕上がりのリアリティを高める
    1/72スケールでアメリカ陸軍の主力戦車M1A2 エイブラムス SEPを繊細な3Ⅾプリントパーツ付属で再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
    【実車について】
    1981年に最初のタイプが制式化されて以来、現在でも世界最強の実力を有しているのがアメリカのM1エイブラムス戦車です。各種の改修は装甲や火力にとどまらず、電子装置についても拡張、改良が続けられ、歩兵部隊や各部隊間、司令部などとの連携を強めるほか攻撃力アップも実現しています。その中で1992年から量産が始められたのがM1A2タイプです。車両間情報システムの搭載など、新たな時代に対応する戦車となっているのが特徴といえるタイプでした。このM1A2をベースに改良を加えたのがM1A2SEPと呼ばれるタイプです。SEPとはシステム拡張パッケージを表し、デジタル化をいっそう向上。第二世代の赤外線前方監視装置や衛星位置測定システム、カラー戦術ディスプレイや能力向上型方向・位置報告システム(EPLRS)を装備していました。1999年から実戦配備が始まり、その力を発揮して活躍を見せています。

    【モデルについて】
    1999年に登場したアメリカ軍の主力戦車、M1エイブラムスのM1A2 SEPタイプを1/72スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。仕上がり全長は約130mmで現代戦車ならではの低く幅広いシャープな車体デザイン、スタイルを実感たっぷりに再現します。このキットでは砲塔に装備されている遠隔操作式銃塔、CROWS(Common Remotery Operated Wepon Station)パーツを3Ⅾプリントパーツでセット。細部までの繊細な仕上がりでリアリティを高めます。車体上部や砲塔もスライド金型を使って形状を正確に表現。砲身も一体パーツで砲口は開口状態で再現。組み立ても確実で手軽です。さらに、砲塔後部のツール・バスルラックの形状やディテール、そこに装備されるバイパー・コンプレッション・システムユニット、VCSUボックスなどもしっかりと再現。履帯は組み立てやすいベルト式のワンピース履帯を採用。

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